■2006年4月の一言■

4/27 パソコンで仕事をするとき、ちょっと一息入れるためのお茶を手元におくようにしています。色んな種類の紅茶や中国茶などをその時の気分で選ぶのですが、茶葉によってそれぞれ個性が全然違っていて奥の深さを感じます。因みに今日はブラジル産のマテ茶。鉄分などのミネラルが多い「飲むサラダ」だそうで、そう聞けばなおさら体に良さそうな気がしてきました。(裕幸

4/25 春の日差しの中、たくさんの子ども達が遊びまわっている公園に、およそお砂場遊びをするには相応しくない出で立ち(ジャケットに革靴とか)で現れた日には、周りのママ達の視線がちょっと気になる今日この頃です。「今日は普通にお散歩したり、買い物に行こう」と思ったときに限って子どもが公園に行きたがったりして、そんな時はベビーカーや子ども本体を必ず身近に置くように心がけてます。(裕幸

4/23 最近はミニシアターで映画を見ていることが多いように思います。ちっさなシアターだからこそ体感できるような係員さんとのふれあいがアットホームな感じがして心地良く思うのです。(

4/21 時折くしゃみや鼻水が止まらなくなって「おいおい、ついに俺も花粉症デビューか?」などと観念するのですが、外を見れば雨がざーざー降っているとか、逆に晴れた日に外を出歩いても何も反応が無いとか、自分でも戸惑っています。このネタはもう毎年恒例のように披露しておりますが、今年も今のところ花粉症ではなさそうです。(裕幸

4/20 寒暖の差が激しいので体調を崩しやすい日が続いてますね。昨日と今日では3月と5月くらい気温が違う日もあったそうです。朝、クローゼットの前で、今日は何を着ればいいのか考えてしまうこともしばし。今日もちょっと寒くても大丈夫な格好をして外出したら予想以上に温かく、汗をかいてしまいました。(裕幸

4/18 沖縄では普通の自販機やスーパーやコンビニなどで当たり前のように「さんぴん茶」という飲み物が売られています。飲んでみると明らかにジャスミンティなのですが、ラベルの表示欄にも「原材料:さんぴん茶」と書かれていることが多く、しばらく夫婦揃って頭の中が「???」でいっぱいになっていました。普通の料理屋さんでも関東の緑茶、関西のほうじ茶のように、さんぴん茶が出されてまして、それにもビックリ。もちろん、美味しいので茶葉まで買って帰りました。(裕幸

4/15 最近、ベランダに出てボーッとすることが気分転換のひとつになっています。今までは結構寒かったりもしたのですが、今日、はじめて夜風が心地良いと感じました(^-^) 春は夜にもやってきているようです。(木村

4/13 福岡に来る楽しみは食べ物で、特にナマモノは「普通の居酒屋なのになんでこんなに美味しいの?」と思うものばかりなのです。したがって「コレを食えるんなら多少太っても仕方ない」と思わされるため、結果、体重計に乗るのがますます怖くなる今日この頃なのです。(裕幸

4/10 カフェーでお茶をしていると春の日差しがポカポカさしてきます。暖かくてこのまま眠ってしまいたいなぁと思うこともあり。ホント良い気分です。春のカフェは、いつもより幸せ度が高いように思う今日この頃です。(

4/8 桜が咲くこの時期は外にでるのがちょっぴり楽しみ。我が家から、カウンセリングルームまでの道のりも気分良く行ったり来たり。ずいぶん昔の話ですが、無意識的に感情を感じることにブレーキをかけていて、「あっ、桜が咲いている」くらいにしか思わない時期があったような・・・(今思えば、感じなかったことを、勿体ないなーと思うのです)桜を見て綺麗だな〜と感じる心をこれからも大事にしたいと思うのです。(

4/6 出張先では一人で行動することが多いので、こじんまりとした小さな店を選ぶことが多いのです。オオバコの店などは打ち上げの時には役立ちますが、一人だと肩身が狭くて。はじめて入るかわいいサイズの店にもちゃんと常連らしき人たちがいて、店のスタッフと親しげに話してるのを見ると、気持ちがほんわかして温かくなります。売上げは大したことなくても近くに住む人たちとのかけがえのない場になってる店もあって、そういうものをほんとうに守っていかなければ・・・と他人なのに思ってしまいます。(裕幸


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