■2006年11月の一言■

11/30 急に思い立って石垣島に旅行に来ています。今は天候が不安定なシーズンらしく、天気予報が外れる、外れる。雨の予報で晴れたり、曇りの予報でスコールがやってきたりと、まさに「臨機応変について」という実習をしているようです。お陰で、天気一つに惑わされることなく、今どう楽しむか?が毎日の課題となってます!(裕幸

11/27 友人に昔ながらの洋食屋さんに連れて行ってもらいました。お味もさることながら、歴史を感じさせるお店の雰囲気が良かったです。お店の良い雰囲気も手伝ってか、おしゃべりが弾みました。(

11/26 寒くなってくるとどうしても食事は温かいものが食べたくなりますねー。うちの奥さんに「今日の晩ご飯は何がいい?」と聞かれると、間髪いれずに「鍋!」と答えてしまう季節がやってきました・・・。野菜もたくさん食べられるし、魚を突っつく楽しみもありますし、やはりお鍋はいいですねえ・・・。(裕幸

11/24 東京カウンセリングルームのすぐ近くにある美術館に出かけました。館内のカフェがお勧め!と知人からお勧めされてたのですが、カフェはもちろん、お気に入りの作家さんの展示もあった思わぬ出会いに感激しました。久しぶりの美術館で、様々な現代美術を見学してると自然とニヤニヤしてしまうのでした・・・。やはりこういう時間は大切ですね。(裕幸

11/18 急に寒くなって、慌てて長袖シャツやらセーターやらを引っ張り出しては着込んでいます。1,2週間前には当たり前だったものが、今はもう寒い〜なんて、季節はあっという間に過ぎていくんですね・・・。感慨深いです・・・。ということで「まだ寒くなっちゃヤダ!」という個人的な思いにより、南の島への旅行計画を練る今日この頃です。(裕幸

11/14 名古屋出張の際に、いつもと違うホテルに泊まると、ちょうど世界バレーに出場している各国の選手と一緒になりました。ロビーですれ違うんですけど、「もう、これは別の生物だ」と思えるくらい皆背が高く、しかも、スレンダーできれいで、芸術品のようでした・・・。(裕幸

11/11 暑がりな僕は、秋の寝姿も夏と変わらず、Tシャツと、ジャージの短パンと、タオルケットの、見た目からして涼しい3点セットで就寝しています。秋と冬の変わり目は微妙な時期で3点セットを手放す頃合いが難しく感じるのであります。『布団は暑いから、もうちょっとこの姿で・・・』と執着していると、気付いたら、もう11月。さすがに手放してお布団に変更。お布団は暖かくて気持ちがいいです。これも一応、手放したら、より良い物が手に入る法則に入るのかな(笑) (

11/8 コンビニに行くとおでんが置いている。「ああ、もう冬なんだなぁ」と思う。また別の日にコンビニに行くと年賀状が置いている。「今年も、あと少しなんだなぁ」と思う。コンビニは買い物だけではなく、季節を知るにも便利と思うのであります。(

11/6 (かしましい話3)相変わらずパワフルに走り回っている我が家の幼児は、意味もなく家の隅から隅までダッシュを繰り返し、ソファやベッド、椅子やパパによじ登り、ひたすら体力アップに励んでいます。そのパワーは「発電したらきっと相当な電力になるはず」とか「将来トライアスロンに出るとか言ったら嫌やわあ」とか「プロレスラーにはなってほしくない」とか親を心配させるものがあり、とりあえず少し元気を分けて欲しい、と思うのでした。(裕幸

11/4 家の近くには天竺川という川がある。我が家に遊びに来ていた母が散歩に行ってくると言うので、「天竺川沿いに散歩してみたら?」と、僕が言うと「川沿いに歩いたらどこにでるの?天国につくの?」と返ってくる。母よ、なかなかブラックなジョークですなぁ。それに天竺はインドのことです。 (

11/1 スチューベンという名前の葡萄を食べた。ファンタグレープの味がした。ファンタグレープって、ちゃんとグレープの味を再現してたんだ〜!と、ちょっと感動。(


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