■2008年9月の一言■
9/29 娘の幼稚園が始まり、寂しい反面、自由時間が増えたパパとママは、久々にランチに出かけました。初めて訪れたイタリアンの店なのですが、マダム達が集う素敵なリストランテで、とても美味しい料理を堪能しました。あれこれ探し回っているのですが、まだまだ未開拓な店も多く、その分、素敵なところに住んでいるんだな、と実感しました。(裕幸
 
9/25 結婚をしてからとても好調な日々が続いていまして、独身時代より、とても楽にものごとがすすんでいきます。独身で37歳までがんばってきたっていうことが、けっこうすごいことだったんだなと改めて感じさせられるんです。それくらい結婚するということはパワーをもらえるということを日々実感しているところです。(清水
 
9/22 福岡出張からの帰り、温泉に寄ってふにゃふにゃになった後、大好きなカフェをあれこれ回り、夜の便で帰ってきました。四国上空に差し掛かった頃から地上の夜景がとても綺麗に見えて、心がスーッとするようでした。特に大阪府内に入れば、そこは光の洪水でほんとうに美しく、こんな素敵なところに住んでいるのだな、などと変なことを考えてみたものです。(裕幸
 
9/18 岸朝子さんが書かれた「全国 五つ星の手みやげ」という本があるんですが、その本に書かれている、お菓子はどれも美味しそう。その本を見ながら『今度の出張では、ここの店にいきたいなムフフ・・・』と目論む私なのでした(
 
9/15 出張先から戻る空港では、お土産探しが楽しみの一つ。どんなのがあるかな?どんなのが喜ばれるかな?とあれこれ見ていると「あ、これはワインに合いそう」とか「これはビールがうまくなりそう」と晩酌の肴を探してるんです。今回福岡では「辛子明太子入りチーズ」なるものを見つけました。これはうまそうですよ。赤ワインにマッチしそうですよ。(裕幸
 
9/11 崖の上のポニョ を見にいってきました。それいらい「ぽーにょぽにょぽにょ魚の子♪」が耳について離れません。すごいインパクトのある歌だと思います。映画の帰りは、息子と手をつないで、ぽーにょぽにょぽにょいいながら帰ってきました(
 
9/8 早めに空港に着いた時にはラウンジでぱちぱちとパソコンの仕事をしながら過ごすことが増えてきました。最近はインターネット接続可能なブースがあるので、さながらオフィスワークみたいなんです。なんだかサラリーマン時代を思い出して懐かしくなるんです。しかし、こういうところで仕事をすると異様にはかどりますね(^^)(裕幸
 
9/4 テレビで10才若返る洗顔法というのをやっていました。その内容が簡単にできる方法で面白かったので「試しにやってみて」と実験を妻にお願いした私ですが、まちきれず自分でやってしまいました。しばらくスベスベになった自分のホッペをつまんで遊んでいたのでした。お肌の若返りに興味がある人の気持ちがちょっぴりわかった瞬間なのでした。スベスベって楽しいー(
 
9/1 東京での出張中。ちょっとした空き時間ができたので、カウンセリングルーム近くのバス停から渋谷までラーメンを食べに行きました。雨が降ってたんですけどラーメン欲には勝てなかったんですね(笑)。そうして「アホだなあ、俺」と思いながら、再びバスに乗って帰ってきたのですが、こういう“遊び”は楽しいもので、人生にはとっても必要なものだと悟ったのです(満腹のおなかをさすりながら)(裕幸


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